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プラザで名画を! 【ぼくが生きてる、ふたつの世界】
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| 日付 |
2025年09月28日(日)
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| 時間 |
10時30分 ~
午前10:30/午後2:00※2回上映 |
| 場所 |
川西町フレンドリープラザ 東置賜郡川西町大字上小松1037-1 |
| 参加料金 |
1,200円~
前売り:一般1,200円 当日:一般1,500円、大学生1,300円、小中高生800円 |
|---|---|
| 主催 | |
| 紹介 |
プラザで名画を! 【ぼくが生きてる、ふたつの世界】 母と息子 切なくも心に響く家族の物語 開催◆2025年9月28日(日) 時間◆午前10:30/午後2:00※2回上映 場所◆川西町フレンドリープラザ 【料金】 ◎前売り:一般1,200円 ◎当日:一般1,500円、大学生1,300円、小中高生800円 ※現在チケット作成中のため、ご予約のみ受付中です。 母に背を向け、故郷を離れたぼくーー。 繊細に紡がれる、きこえない母とここえる息子、そしてあなたの物語。 監督:呉美保 主演:吉沢亮 脚本:港岳彦 出演 吉沢亮、忍足亜希子、今井彰人、ユースケ・サンタマリア、鳥丸せつこ、でんでん 親子の物語が、そしてひとりのコーダの心の軌跡が、点描のように紡がれていくーー。 監督は、本作が9年ぶりの長編作品となる、『そこのみにて光輝く』『いみはいい子』の呉美保。作家・五十嵐大氏の自伝的エッセイを原作に、脚本は『正欲』の港岳彦。 吉沢亮が〝きこえる世界〟と〝きこえない世界〟を行き来しながら生きる主人公を体現、自身の居場所を見出していく若者の心を繊細に演じた。母・明子役には、ろう者俳優として活躍する忍足亜希子。 やがて母への想いが観る者の胸にも静かに温かく満ちていく、心に響く映画が誕生した。 ※コーダ:きこえない、またはきこえにくい親を持つ聴者の子供 |


